※当記事はPRを含みます

こんにちは。
キャリアコンサルタントの「キャリア応援隊長」です。

「日本マンパワー」のキャリアコンサルタント養成講座を徹底解説します。
私は2009年に日本マンパワーのキャリアコンサルタント養成講座を受講し、CDA資格を取得しました。
現在も、現役の転職エージェントとして資格を活かしながら活動しています。
実体験を通じた結論として、
資格を"ペーパーライセンス"にせず、「稼げるキャリコン」を目指したい方には、日本マンパワーのキャリアコンサルタント養成講座と「CDA資格」とのダブルライセンス取得をおすすめします。
これからその理由を解説します。
【ジャンプできる目次です⇊】
<この記事を書いている人>
◆2009年CDA資格取得。現役転職エージェントとして活動中。
◆1年未満で離職した経験あり。挫折の辛さを味わいました。
◆キャリアで悩む方の助けになりたいと思いエージェントを志しました。
◆転職系メディアへの記事掲載実績があります。
◆国家資格キャリアコンサルタント、ジョブ・カード作成アドバイザーです。
他養成講座と比較しながら決めたい方へはこちらの記事がおすすめ↓
①日本マンパワーキャリアコンサルタント養成講座の概要

日本マンパワー「キャリアコンサルタント養成講座」の概要です。
| スクール名 | 株式会社日本マンパワー |
|---|---|
| 受講スタイル | オンラインまたは通学を選択可能 |
| 開講拠点 | 札幌、仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、神戸、広島、福岡など全国20か所以上 |
| 合格率(令和5年度) | 78.80% |
| 合格者数(令和5年度) | 1,366人 |
| 受講期間 | 3ヶ月 |
| 受講料 | 396,000円(税込) ※給付金80%適用の場合79,200円 |
| この講座が向いている人 | ・稼げるキャリコンを目指したい ・質の高い講座で深いスキルを身につけたい ・ランニングコストを抑えたい |
| この講座が向いていない人 | ・とにかく安く資格を取得したい |
>公式HPはこちら【日本マンパワー】 ![]()
②日本マンパワーキャリアコンサルタント養成講座のおすすめポイント3点

おすすめポイント① CDA会員のメリットにより早期に稼げるキャリコンを目指せる

日本マンパワーの特徴といえば、国家資格キャリアコンサルタントに加えてCDA資格のダブルライセンスを取得できること。
【CDA資格の概要】
・米国のキャリアカウンセラー養成プログラムがモデルとなり日本キャリア開発協会(JCDA)が資格認定を行っているキャリア形成支援の専門資格
・国家資格キャリアコンサルタントが創設される前に、国が定めた「標準レベルキャリア・コンサルタント」の基準を満たしていた専門資格
・全国で22,000人以上の会員が各方面で活躍しており、相互交流することができる
CDA会員を取得すると得られる3つのメリットを解説します。
CDA会員のメリットその1:人脈ネットワークができ、活動の幅が広がる
メリット1つ目は、セミナーや勉強会の場が多く、資格者同士の横のつながりがつくりやすいことです。
講習はJCDAが企画した独自のもので、質の高い国家資格更新講習や、多様なテーマのスキルアップ講習が用意されています。
加えて、「支部会」という各地域のCDA会員が集まって組織するグループが有り、様々なテーマで勉強会を実施。
無料や、500円程度の費用で参加できるものが多く、新たな知識の吸収と仲間づくりが手軽のが魅力です。
私自身の経験として、支部会の勉強会を企画・運営する側へも参加し、教わるだけでなく、発信する側としても大変良い学びを得ることができました。
CDA会員のメリットその2:求人情報や実践の場の提供が豊富
メリット2つ目は、求人情報の提供、実践の場の提供が豊富で、資格をすぐに生かせる機会が多いことです。
・大学の就職課キャリアコンサルタント
・ハローワークのキャリアコンサルタント
・人材関連企業の企画職、コンサルタント職
・キャリアコンサルタント養成講座の運営職
・養成講座補助、転職フェアキャリアコンサルタントなど単発のお仕事
・JCDAなど講座運営機関の職員など、その他
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【提供される主な実践の場】
・就活生向け就職フェアの1日カウンセリング担当
・障がいを持つ方向け就職フェアの1日カウンセリング担当、その他
人材ビジネスの老舗だけあり、実務経験のある方向けの即戦力求人から、経験の浅い方でも応募しやすい単発のお仕事まで幅が広いのが強みです。
また、絶対に参加をおすすめしたいのが就職フェアのカウンセリングブース担当。
私は一度体験し、大学生からぶつけられる相談は「熱い」ものが多く、一日があっという間でした。
そうそう、こういうことがやりたくてキャリアコンサルタントを目指したんだ!と膝をたたいたことを昨日のことのように思い出せます。
CDA会員のメリットその3:国家資格更新費用が節約できる
国家資格更新講習が無料・割引価格で受講できることも大きなポイントです。
資格を更新するには、5年以内に指定講習を所定の時間数満たさなければなりません。
具体的な更新要件は以下になります。
① キャリアコンサルティングを適正に実施するために必要な
知識の維持を図るための講習につき8時間以上
② キャリアコンサルティングを適正に実施するために必要な
技能の維持を図るための講習につき30時間以上
※②のみ、以下2つの活動の合計10時間以内に限り技能講習を受けたこととみなされます。
A.技能検定キャリアコンサルティング職種1級に合格したキャリアコンサルタントから、キャリアコンサルティングの実務に関する指導を受けた時間
B.キャリアコンサルティングの実務に従事した時間
更新講座の費用は総額で5~8万円かかります。意外とこの資格は金食い虫なのです。
実はここで、CDAを保持していることによる「ランニングコスト節約」という強力なメリットが発揮されます。
CDA資格保有者なら無料で受講できる講習を日本マンパワーが用意してくれているのです。
具体的には以下のような講習が無料になります。
・知識講習(オンライン動画、9時間)
一般受講料:10,200円 CDA会員:0円
・技能講習 キャリアカウンセリングのメカニズムと条件(7時間)
一般受講料:10,200円 CDA会員:0円
・技能講習 自己理解支援ツールの体験とアプローチの習得(7時間)
一般受講料:10,200円 CDA会員:0円
※内容は変わる場合もあります。必ず説明会等で確認してください。
お気づきでしょうか?
上記3つの講習を受講するだけで、修了要件38時間の約6割にあたる22時間を無料でクリアできるのです。
実体験として、これにはかなり助けられました。
CDA資格について確認するには、質問もできる無料説明会への参加がおすすめ。参加者への受講料割引特典も用意されているので、ぜひ検討してみてください。
\説明会参加で受講料11,000円割引!/
おすすめポイント② 実績No.1だからこそできる質の高い講座内容

日本マンパワーのおすすめポイント2つ目は、その実績と講座の質の高さです。
・1967年からキャリアビジネスを展開する業界の老舗
・1999年に日本で最初にキャリアカウンセラー養成講座を事業化したパイオニア
・のべ養成講座受講人数50,000名以上の実績(私もその内の一人)
日本マンパワーの講師陣は、約60倍という狭き門を突破した実務経験豊富なプロフェッショナルばかりです。
私が実際に講座へ参加した際も、疑問点に対して深みのある回答をいただき、非常に納得感がありました。
講座選びで後悔したくない方は、実際のグループワークを体験できる説明会に参加することをおすすめします。
日本マンパワーでは体験型説明会を開催中。ぜひ、ご自身で体験してみてください。
\体験グループワークあり/
![]()
おすすめポイント③ 忙しくても参加しやすい説明会、多種に渡る割引制度

忙しい方でも参加しやすく、入校した後に「思っていたのと違った」とならないような「種類豊富な説明会」を開催している点も日本マンパワーが選ばれる理由です。
説明会は、検討の温度感に合わせ、以下のような複数のスタイルが用意されています。
【1時間で日本マンパワーの講座をポイント解説!ミニワーク付きショート説明会】
・講座の特徴を短時間で知りたい方向け
【2時間でキャリコン資格から活用までしっかり解説!ワーク付き説明会】
・資格の活用から講座の特徴まで、奥深く理解したい方向け
【実際の講座インストラクターによるワーク付き体験会&講座説明会(3時間)】
・実際の授業を体験し、講師の質を確かめたい方向け
※日本マンパワー公式HP
より抜粋
養成講座スタート後に、「思っていたのと違った…」となってしまっては後の祭りです。納得して養成講座を決めたい方は、説明会の内容も気にしてみましょう。
費用を重視する方は、説明会参加における割引制度があるかどうかも要チェック。
日本マンパワーのキャリアコンサルタント養成講座説明会は、最後まで参加した方に
講座費用10,000円(税込11,000円)引きクーポンを特典として渡しています。
その他にも、以下のような講座割引制度が用意されています。
・有資格者紹介割引:11,000円(税込)引き&デジタル学習コンテンツ利用期間+6ヶ月をプレゼント
・学生割引:55,000円(税込)引き※23歳以下の学生
・法人受講割引:16,500円(税込)引き
・福利厚生団体経由申し込みによる割引:11,000円(税込)引き
(提携先福利厚生団体:福利厚生倶楽部/株式会社リロクラブ、ベネフィット・ステーション/株式会社ベネフィット・ワン、WELBOX/株式会社イーウェル、グローバルアクション/株式会社グローバル・ワン(海外の方))
受講料の最大8割が支給される専門実践教育訓練給付制度の並行利用も可能です。
(この後解説します)
養成講座の質は最も大切ですが、費用も気にしたい方は、公式HPで詳細をご確認ください。
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③通学講座、オンライン講座のメリット・デメリットを解説

通学講座、オンライン講座、結局どちらがおすすめなのでしょうか?
私の経験を交えてお答えすると、
通う余裕があるのであれば、通学講座をおすすめします。一番の理由は、グループワークの質が高くなる点です。
それぞれのメリット、デメリットを整理してみましょう。
【通学型のメリット、デメリット】
・メリット
└切磋琢磨しながら一生お付き合いできる仲間がつくれる
└対面で仲間に毎週会うので挫折しにくい
└対面のほうがグループワークがやりやすくカウンセリングスキルの学びが深い
└講師がすぐそばにいるので、質問しやすい。雑談ができる
└授業後のお付き合い(飲み会など)も楽しみ
・デメリット
└通う時間や交通費の負担感
【オンライン型のメリット、デメリット】
・メリット
└場所や時間を選ばずに受講できる
└通う交通費がかからない
・デメリット
└グループワークがやりにくい
└講師へ質問がしにくい
└受講者同士の仲が深まりにくい
私が通学講座に通って感じたのは、ロープレやグループワークの取り組みやすさという点で、通学型には大きなアドバンテージがあり、その分学びも深まりやすいということです。
私自身、Zoomでのグループワークにも何度か参加しましたが、発言するタイミングがつかみにくかったり、同じ空間を共有していないことによるやりづらさを感る場面がありました。
また、資格取得後にビジネスで資格を活用したいと考えている方には、人脈づくりの観点からも通学講座をおすすめします。
オンラインでは深まりにくいコミュニケーションも、毎週顔を合わせているうちに自然と距離が縮まっていきます。
私が受講していた当時は、授業後に居酒屋やカラオケへ行き、受講生同士で親交を深めていました。実は、それが授業と同じくらい楽しみだったこともあります(笑)。
資格取得後もつながり続けられる仲間や同志ができることは、通学型ならではの大きなメリットだと感じています。
④受講料最大80%off!「専門実践教育訓練給付金」とは?

「専門実践教育訓練給付金」は講座費用が最大80%も補助される大変お得な制度です。
最大限活用すれば316,800円offという大変お得な費用で受講できます。
給付金の支給額と適用条件について解説します。
◇給付金の支給額:
・当初給付される金額は講座費用の50%
※年間最大40万円(最長2年間で最大80万円)が上限金額
◇追加給付金額1◇
・資格取得の翌日から一年以内に就職した場合:追加で20%を給付
※年間最大16万円、最長2年間で最大32万円が上限金額
◇追加給付金額2◇
・訓練前後で賃金が5%以上上昇した方場合:追加で10%を給付
※上限金額年間8万円
(合計して受講料の最大80%を給付)
※参照元:厚生労働省ホームページ及び「教育訓練給付金のご案内」リーフレット
制度利用の流れの概要です。
① 対象養成講座の確認:
キャリアコンサルタント資格取得のための講座が「専門実践教育訓練給付金」の対象であることを確認します。
(厚生労働省のウェブサイトで対象講座が確認可能)
② ハローワークでの手続き:
講座開始日の1ヶ月前までに、最寄りのハローワークで給付金の申請手続きを行います。
※この際、書類(申請書、受講計画書など)の準備が必要です。
③ 養成講座の受講:
キャリアコンサルタント養成講座を受講します。講座中は学費を支払い、修了を目指してください。
④ 養成講座修了後の手続き:
講座が修了したら、必要書類(修了証明書や費用の領収書)などを持参し、ハローワークで給付金の支給申請を行います。
※参照元:厚生労働省「教育訓練給付金 手続きの流れ」WEBサイト
支給対象者の要件は以下です。
・支給対象者:雇用保険の被保険者(在職者) 又は雇用保険の被保険者であった方(離職者)
※初めて教育訓練給付金を受給する場合は、 受講開始日前までに支給要件期間(※1)が2年以上あること
※過去に教育訓練給付金を受給したことがある場合は、前回の受講開始日から今回の受講開始日までの間に、支給要件期間が3年以上かつ前回の受給(支給決定日)から3年以上あること
※1 支給要件期間とは、受講開始日までの間に同一事業主の適用事業に引き続いて被保険者等として雇用された期間を指す。
制度は変更になる場合もありますので、詳細は必ず講座提供機関やハローワークで確認するようにしてください。
⑤CDA会員の費用・更新制度について解説
資格を取ってから「思っていたのと違った。」とならないよう、CDA資格の維持費用についてもリアルにお伝えします。
CDA資格の更新条件、会費制度は以下のようになっています。
① 入会金 5.000円(非課税)
② 更新審査料 5,500円(税込み)※5年毎の更新時のみ発生
③ 年会費 8,000円(税込み)の負担 ※毎年更新月に発生
④ 更新条件:CDA更新ポイントを5年間で100ポイント貯めることが必要
④の「更新ポイントの貯め方」に不安を感じる方もいるかもしれませんが、実体験から言うと負担はほとんどありません。
【負担がない理由】
・ポイントが貯めやすい: 日常の実務(カウンセリング)や、費用のかからない支部会・セミナー・JCDAの総会参加などでもポイントが付与されます。
・特別なお金、時間がかからない: 転職エージェントである私の場合、日々の面談業務だけで自然とカバーできていました。
「メリット③」でも解説した通り、国家資格の更新講習費用を抑えられるため、資格維持のランニングコストを賢く節約できる仕組みになっています。
私自身、2009年から2024年まで15年間にわたりCDA資格を活用し続けたのは、この節約効果が非常に大きかったからです。
さらに、2万人規模の会員ネットワークや実践の場、求人情報などの特典を考えれば、資格を使い倒して「稼げるキャリコン」を目指す人にとっては、メリットが上回るというのが実感です。
まずは説明会に参加して、そのメリットをご自身で実感してみることをおすすめします。
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⑥日本マンパワーキャリアコンサルタント養成講座受講生の声

実際に日本マンパワーのキャリアコンサルタント養成講座を受講された方の声をご紹介します。
(日本マンパワー公式ホームページより要約し転載しています)
~受講生の声①~
K・Nさん(男性)
授業の最後には、必ずロールプレイングを実施。信頼できる仲間とのロールプレイングであるため、自身が本当に悩んでいることをお互いに話をすることができ、臨場感のある相談内容を数多く経験できた。 また、ラーニングサポーターさんのフォローが手厚く、講座終了後~試験までの間も、クラスメイトやキャリアコンサルタントの先輩方と定期的に集まり、切磋琢磨しながら受験勉強を進められた。
毎週末ロールプレイングで顔を合わせるクラスメイトやキャリアコンサルタントの先輩方と励まし合い、情報交換しながら勉強を進められたため、モチベーションを維持することができた。 試験当日も、受講生同士で試験会場の入り口に集まり、励まし合ってから受験に臨み、最終的にクラス全員がキャリアコンサルタントの資格を取得した。
毎週末、宇都宮から大宮まで電車で通うことになり、体力的にも大変な時期があったが、信頼できるクラスメイトとの学びが、この上なく楽しく、最後までやり遂げることができた。 講師、ラーニングサポーター、クラスメイトの皆さんには、感謝しかありません!
~受講生の声②~
T・Tさん(男性)
オンラインかオフライン(対面)か少し迷いましたが、ロープレなど講義や人と関わる以上は対面でないとなかなか身につかないという考え方だったのでオフラインを選択しました。先生の思いのこもった授業は今でも思い出深く、同じ目標を持った人たちと学ぶ事がこんなにも充実していたのかというのを改めて思い出す機会にもなりました。
論文はメンバー集まってそれぞれの書き方を見比べてどういった書き方が良いのかという勉強会も行いました。
これからは、メンバーとの1on1などのキャリアに関わる機会においての活用やキャリアで悩んでいる方々に対して学んだ事を活かしながら自分自身も成長していきたいと考えています!
~受講生の声③~
Sさん(女性)
担当していただいた講師の方の、エピソードを交えながらの説明が非常にわかりやすく、また質問もしやすいクラスの雰囲気だったので、クラスのメンバーが聞きたいことを質問して疑問に思ったことをすぐに腹落ちさせることができる環境でした。
講師の方が受講生同士が繋がれるようにと昼休みの時間を日本マンパワーの方が入らない形でフリーにしてくださり、結果として資格をとって約2年経つ今でもメンバー同士で連絡を取り合い情報交換する仲です。
~受講生の声④~
T・Hさん(女性)
講師の説明はわかりやすかったです。また私のクラスの受講生達は仲が良く、全体の雰囲気はとても良かったです。目標が同じ仲間ですので、色々な場面で助け合いながら学ぶ事が出来ました。例えば、こんな資料を読んでおくと良いよと言った情報共有や、休みの日に仲間同志で集まって勉強会やロープレのトレーニングを行っていました。仲間同志でときどき飲み会をして息抜きをしていました。
最初はなかなか理論が覚えられず、苦痛でたまらなかったのですが、途中からもっと知りたい欲が強くなり、数十年前の学生時代以上に勉強したかもしれません。 ロープレは、仲間たちと集まりトレーニングを繰り返しました。家族の応援も、心の支えにしていました!
クライアントファーストを忘れずに、講座の学びを活用しながら対応出来るようになりました。資格をより深める為に、技能士二級も取得しました。奥深い世界なので、これからもコツコツと勉強を続けます!
実際の感じ方は人それぞれですが、受講生の声を参考にしながら、ご自身が講座選びで重視しているポイントを満たしていると感じられた場合は、ぜひ一度検討してみることをおすすめします。
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⑦まとめ:こんな方へ日本マンパワーはおすすめ

15年以上CDA資格会員として活動し、様々な研修、勉強会等へ参加してきました。
私の実体験から、日本マンパワーの養成講座とCDA会員がフィットするのはこのような人だと思います。
・オンラインだけでなく、対面で学べる通学型の養成講座にも参加したい
・資格取得後も、対面での研修や実践の機会を大切にしたい
・キャリアコンサルタント資格を活かして仕事につなげたい、収入を得たい
・長く付き合えるキャリアコンサルタント仲間とのつながりを築きたい
・業界内で影響力のある組織とのネットワークを持っておきたい
・資格更新や維持にかかる継続的な費用をできるだけ抑えたい
私のキャリアコンサルタントとしてのスタートは、日本マンパワーの養成講座で学び、CDA資格を取得したことから始まりました。
CDAとの出会いがあったからこそ、今もつながり続ける仲間に恵まれ、今も実務で資格を生かしながら活動できていると実感しています。
まずは説明会に参加し、ご自身の目で確かめてみてください。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。